2012年06月25日
大熊子供会のお話し
大正14年に始まった少年団が前身である。その頃は、小学校児童を梅・桃・桜・椿組と各班に分け、毎朝早起会を組織して集落内をかけまわり、最後に『チボリ』に集まって一同ラジオ体操をして帰宅するのがきまりで、これは夏冬通じて実行されていた。日曜日は集落内の清掃、冬休みには薪とりの共同作業をして基金をつくるなど活発に活動していた。
これは50年前のお話し『生徒会』と呼ばれていたようです。
私達が子供の頃は、『大熊子供会』と呼ばれていたはずです。
子供会では、正月に相撲の稽古初め
ビン回収・朝の掃除も毎週ありました。
ラジオ体操は夏休みだけ、参加するとラジオ体操カードに中学3年生からハンコをもらっていました。
また、野球大会・ソフトボール大会等のスポーツも盛んでした!
集落行事の豊年相撲の練習・参加
キャンプもしたような気がします。
大熊子供会も健在です。
都市計画後若い人達がたくさん引っ越してきて子供達もだいぶ増えました。
これから、ますます盛んになるでしょう。
がんばれ 未来を拓く子供達‼

これは50年前のお話し『生徒会』と呼ばれていたようです。
私達が子供の頃は、『大熊子供会』と呼ばれていたはずです。
子供会では、正月に相撲の稽古初め
ビン回収・朝の掃除も毎週ありました。
ラジオ体操は夏休みだけ、参加するとラジオ体操カードに中学3年生からハンコをもらっていました。
また、野球大会・ソフトボール大会等のスポーツも盛んでした!
集落行事の豊年相撲の練習・参加
キャンプもしたような気がします。
大熊子供会も健在です。
都市計画後若い人達がたくさん引っ越してきて子供達もだいぶ増えました。
これから、ますます盛んになるでしょう。
がんばれ 未来を拓く子供達‼

Posted by おっしー at 23:05│Comments(0)
│大熊魂